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【薬学理論】病態

  • 新生児治療

    20%

※数字(%)は出題頻度

新生児及び小児の薬物治療に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。

  • (1)

    • 新生児に対するクロラムフェニコールコハク酸エステルナトリウム注射液の投与は、禁忌である。

    • 新生児に対するスルファメトキサゾール・トリメトプリム配合顆粒の投与は、禁忌である。

    • フェノバルビタールの消化管吸収率は、小児よりも新生児のほうが高い。

    • カルバマゼピンの血中からの消失半減期は、成人よりも小児のほうが長い。

    • 小児の細菌性肺炎に対する第一選択薬として、ミノサイクリン塩酸塩顆粒が用いられる。

出題頻度について
  • ・出題頻度は出題数÷公開中のテスト数となっています。
  • ・出題頻度が50%なら、テストで2回に1回は出題されることになります。
  • ・出題頻度が100を超える場合は、テストで1回以上必ず出題されることになります。