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午後

問題

摂食嚥下障害への対応で正しいのはどれか。

  • (1)

    • 飲水にはぬるま湯を用いる。

    • 咽頭期障害では頭頸部伸展姿勢で嚥下する。

    • 口腔期障害に対しては高粘度の食物を用いる。

    • 先行期障害に対して食事のペースを指導する。

    • 鼻咽腔閉鎖不全に対してはShaker法を用いる。