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午後

  • 筋張力

    9%

※数字(%)は出題頻度

骨格筋の筋張力で正しいのはどれか。

  • (1)

    • 全張力と静止張力の和が活動張力となる。

    • 活動張力は筋長が長くなるほど大きくなる。

    • 求心性運動では速度が速いほど最大筋張力が大きい。

    • 筋張力が一定の場合、短縮速度は負荷が小さいほど速い。

    • 求心性運動は遠心性運動より大きな筋張力を発揮することができる。

出題頻度について
  • ・出題頻度は出題数÷公開中のテスト数となっています。
  • ・出題頻度が50%なら、テストで2回に1回は出題されることになります。
  • ・出題頻度が100を超える場合は、テストで1回以上必ず出題されることになります。