全部で171問 挑戦中

午前

  • 関節可動域測定法

    164%

※数字(%)は出題頻度

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で測定する運動方向と移動軸の組合せで正しいのはどれか。

  • (1)

    • 股屈曲・伸展ー大腿骨

    • 股外転・内転ー下腿中央線

    • 膝屈曲・伸展ー脛 骨

    • 足背屈・底屈ー第1中足骨

    • 足部外転・内転ー第2・3中足骨の間の中央線

出題頻度について
  • ・出題頻度は出題数÷公開中のテスト数となっています。
  • ・出題頻度が50%なら、テストで2回に1回は出題されることになります。
  • ・出題頻度が100を超える場合は、テストで1回以上必ず出題されることになります。