全部で181問 挑戦中

午前

  • 在宅酸素療法

    9%

※数字(%)は出題頻度

78歳の男性。COPDによるⅡ型呼吸不全。安静時および運動時に1L/分の在宅酸素療法を導入している。

理学療法士による患者指導として正しいのはどれか。
  • (1)

    • 上肢の挙上動作を反復して行うように指導する。

    • 吸気時間を延長するために口すぼめ呼吸を指導する。

    • 呼吸困難に応じて酸素流量を増量するように指導する。

    • 体調や呼吸器症状の日誌への記録をもとに生活指導を行う。

    • 主に心理的なリラックスを得るためにリラクセーションを指導する。

出題頻度について
  • ・出題頻度は出題数÷公開中のテスト数となっています。
  • ・出題頻度が50%なら、テストで2回に1回は出題されることになります。
  • ・出題頻度が100を超える場合は、テストで1回以上必ず出題されることになります。