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【薬学実践】薬剤

  • 褥瘡

    40%

※数字(%)は出題頻度

80歳女性。老人福祉施設に入所中に仙骨部に褥瘡を認めた。経過を観察していたが、改善しなかったため、褥瘡の治療目的で入院となった。入院当初、創部は滲出液が多く、黒色の壊死組織を伴っていた。

患者の創部に塗布する外用剤の基剤として最も適しているのはどれか。1つ選べ。
  • (1)

    • 白色ワセリン

    • 単軟膏

    • 流動パラフィン

    • サラシミツロウ

    • マクロゴール軟膏

出題頻度について
  • ・出題頻度は出題数÷公開中のテスト数となっています。
  • ・出題頻度が50%なら、テストで2回に1回は出題されることになります。
  • ・出題頻度が100を超える場合は、テストで1回以上必ず出題されることになります。