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契約条件の確認

問題

引受単位・物件種別

次の記述の正誤の組合せとして、正しいものを下記の選択肢の中から選び、解答欄の該当する箇所をクリックしてください。

ア.火災保険では、1階部分を診療所、2階部分を住居として使用している医師の併用住宅建物について、「住宅物件料率」を適用することができます。
イ.火災保険では、工事完成後にM構造の住居専用共同住宅となる新築中の建物について、保険期間が1年以上であれば「住宅物件料率」を適用することができます。
  • (1)

    • アおよびイともに正しい。

    • アは正しいが、イは誤っている。

    • アは誤っているが、イは正しい。

    • アおよびイともに誤っている。

解説

教科書掲載ページ・解説はこの設問にすべて回答すると表示されます。

掲載ページ64〜66、66

  • (1)
    ア.1階部分を診療所、2階部分を住居として使用している医師の併用住宅建物は、一般物件料率を適用しなければならない。
    イ.保険期間の如何を問わず、工事完成後にM構造の共同住宅となる新築中の建物は、一般物件料率を適用しなければならない。